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ツインレイ体験談!出会う前兆のアニメ⑥WHITEALBUM2Ⅱ

『WHITE ALBUM2』峰城祭ライブ
【小木曽雪菜】(中央)『WHTE ALBUM2~introductory chapterより』https://aquaplus.jp/wa2/ ©AQUAPLUS

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ツインレイ情報が増えつつある昨今にも関わらず、当ブログをご覧いただきありがとうございます♪

ツインレイと出逢いその不思議な経験をし、その関係を探求している旅団です(^^)/

このブログはボクが実際に体験したツインレイのお相手さんとの間に起こったことを元に正真正銘ボク自身が書いています(*^_^*)

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『WHITE ALBUM2』という作品が、ツインレイとどうつながっていくのか…

今回は、物語の始まり…第一章『introductory chapter』のさわりの部分をご紹介します

ネタバレもあるので、まだ観たことなくて、聞きたくない・アニメを観てから…と言う方は、この項で読むのをやめて少し間を置いてみてから、次に進んでくださいね♪

第一話は回想のような感じで楽しそうな三人(春希・雪菜・かずさ)の学園祭のステージから始まります♪

そしてシーンは1ヶ月前の第一音楽室に変り…隣の第二音楽室からピアノの音が聞こえてきています

第一音楽室では春希たち軽音楽部のバンドが学園祭のライブに向けての猛練習…のはずが、ボーカル担当であったであろう女の子が、口論のあげくツンとして教室を出ていく…脱退騒動

いきなりの破局で部長がうろたえてるところに春希の携帯に一通のメールが…そしてギターを背負って教室を出る春希

北原春希の運命がここからゆっくりと動いていきます…

旅団
今回の記事は、春希と雪菜の出会いを中心に書いています♪雪菜の自分は自分でそのままで良いんだと無意識にうっかり感じてしまった末の心の暴走状態があなたにも伝わったら幸いです☆

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目次

『WHITE ALBUM2』の小木曽雪菜は分かりやすい…その発言の背景はどこに

春希に諭され思い直す小木曽雪菜
【小木曽雪菜】アニメ『WHTE ALBUM2』第一話より©PROJECT W.A.2

春希が出向いたところは、学園祭準備の実行委員が集まってる教室

そこにいたのは、実行委員…は、当たり前ですが、いかにも部外者然として座っていたのが、『WHITE ALBUM2』のメインキャラの二人の女の子うちの一人『小木曽雪菜』でした

彼女は二年連続でミス峰城大付属を制覇した女の子なんですが、3回目のエントリーと思われた今回は『辞退』すると言ってきたのです

しかし、彼女曰く『目立ちたくない』『今までは、友達が勝手に応募したから』…と、ありがちな理由で断ってきている子に春希はこういうのです

『それは、あなたを推してくれた人、良いと思って応援してくれた人に対して失礼じゃないかっ!』と

思ってもみなかったことを言われ、キョトンとするミス峰城大付属を連覇した女の子…

次第に、春希の発言がミネラルウォーターのように身体に浸透してきて何か心の奥につっかえていたものが溶け出してきたのか…穏やかな表情になる女の子

思ってもみなかったことを言われ感心した様子だが、そんなことはお構いなしにあくまで参加は自由意志であることを強調する春希

お互いに顔は知っていたが、(おそらく初めて)言葉を交わした…そんなシーンでした

バレないと思ってたことが、次々と明かされていく…

春希に変装がばれてしまった小木曽雪菜
【小木曽雪菜】アニメ『WHTE ALBUM2』第二話より©PROJECT W.A.2

『ミス峰城辞退』騒動でのやりとりから春希に少なからず一目置くことになった雪菜は、話を重ねていくうちに誰にも知られていないだろうと言うこと…☝の写真のように、変装してスーパーで働いてることも春希に見破られていて、しかも働きっぷりまで観察されてたことを聞かされ驚きます

…この人(春希)には叶わない→ウソは、つけないと観念し…いや、少しちがうな

春希と話すことによって自分のありのままを認められて、無理なく自分の可能性が拡がる→雪菜は普段のまま・素のままでいいと感じたのでしょう

こう感じた時、男女関係なく人は暴走に近い行動を起こします

だってじっとしてはいられなくなるくらいのエネルギーが充満してくる・溢れてくるのが分かるから

これ、実はボクにも経験あります

演劇のワークショップ受けた時だったんだけど自分の可能性がパァ~っと拡がっていくのを感じて、エネルギーを持て余したのか一気に15㎏程シェイプアップしました(笑)

ともあれ雪菜も何かが自分の目の前に拡がっていくのを感じたのでしょう

雪菜は春希をカラオケに誘い最も素の自分である部分をさらけ出します…ヒトカラやるほど歌が好きな自分を

”走れ熱いなら!” 雪菜の心の背景にあるのは何だったのか?

カラオケボックスでの小木曽雪菜
【小木曽雪菜】『WHTE ALBUM2~introductory chapterより』https://aquaplus.jp/wa2/ ©AQUAPLUS

高校の頃頭脳警察のPANTAのソロ『走れ熱いなら』という曲を初めて聴いた時、”熱いなら走らなきゃいいじゃん!”と当時のボクは思ったんですが、人は気持ちが熱くなれば熱くなるほど突っ走りたくなるもんなんだということを何十年かかけてやっと身体で感じるようになり言葉として実感できるようになりました(笑)

春希をカラオケに誘った雪菜はまさにそれです( *´艸`)

ツインレイとの出逢いもこの『走れ熱いなら』…想いのまま突っ走る状態にツインレイ男性かツインレイ女性かのどちらかがなるはずです(笑)

最初の見出しに『その発言の背景はどこに』と、本編には”サラっと”しか触れてないんですが、雪菜はどうやら中学の時に友達から仲間外れにされたことがあるんです

当然自分は何の悪気もありませんから理由も分かりません…だって思ったことをしてるだけなんですから

”素の自分を出すのは、周りの人にとっては忌み嫌われるもんなんだ…”と思春期に入りかけてた雪菜は思ったんでしょう→スーパーでのバイトで変装するなんてのも元の発想はここからです

その中学での出来事からなんでしょう…周りに自分の素を見せなくなったのは”自分は醜い女の子だから…”と、ストーリーの中盤辺りで語るのも、そんな過去あってのことでしょう

しかし、その汚いものとして仕舞って置いた素の自分を『出してもいいよ』と言われたのと同じニュアンスのことを雪菜は春希の言葉や感情・振る舞いから感じたんです

『いいよ♪』とGOサインが出てしまったら、もう今まで堰き止めてたものが一気に出てくるのは当然のこと

ここら辺の心の描写がすごいなぁ~っと感じました

このような経緯から、二つのうちのひとつの恋は芽を見せ始めるんです

………………………………………………………………

……………………………………………………………………………………

もう一つの恋のお相手の『冬馬かずさ』の場合はどうなんでしょう…?

次回はこの辺をお話しますね♪

と言う訳で今回は、ここまでです

おつき合いいただきありがとうございました♪旅団でした(^^)/

でわでわ、また別の記事でお会いしましょう♪

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