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ツインレイとの不思議な符合…ツインレイに逢いたかったと気づく時Ⅱ

acworksさんによる写真ACからの写真

こんにちわ✨

ツインレイ情報が増えつつある昨今にも関わらず、当ブログをご覧いただきありがとうございます♪

ツインレイと出逢いその不思議な経験をし、その関係を探求している一般社団法人日本ツインレイ協会所属カウンセラー『旅団』です(^^)/

このブログはボクが実際に体験したツインレイのお相手さんとの間に起こったことを元に正真正銘ボク自身が書いています(*^_^*)

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旅団

シリーズ『ツインレイに逢いたかったと気づく時』

…実はボクのツインレイは従妹なんです。
最近再会し、その特別感が尋常でないのに気づきました。

このシリーズでは子供の頃から不思議に感じてたことや再会してから起こったシンクロ二シティに関してまとめました♪

”ツインレイに出逢ったかも知れない…”と思われてる方々の参考になれば幸いです

前回のお話↓

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ツインレイの特徴の一つに、多数の不思議体験をすることが挙げられてます

ボクにも思い当たるフシは子供の頃からいくつもあってそれが一つであれば単なる偶然・気のせいで済ますんですが、集めてみるとそこに法則性と言うか流れと言うか…偶然とは思えないものが見えてきます

まぁ、何らかの意味合いを持たせようとこじつけて考えてるだけかもですけどね(笑)

しかし人それぞれの想いがこの世界を形創っているって話もあるので、ボクの脳ミソが勝手に意味づけして世界を創っていると考えてみるのもまた面白いかも(^^♪

それでは、今回もよろしくお願いします♫

ツインレイ男性の辛さの原因(三次元編
☆年齢差がある
☆片方もしくは両方既婚者・パートナーがいる
☆出逢ってから距離を置く・距離を置いてしまう
☆育ってきた環境や価値観が違いすぎる
ツインレイ女性とは遠距離

目次

ツインレイとの不思議な符合、初めての不思議体験

とら吉さんによる写真ACからの写真

子供の頃、親戚の家に遊びに行くのが大好きでした♪

それは単純に電車(ディーゼル急行の時もあったけどw)を乗り継いで、長距離…800km余りを旅するのが好きだったというのもあるし、母から耳にタコができるくらいその土地や親戚関連の話を聞かされて感化されたのもあったかも知れません

まぁ、ボクが生まれた場所でもあるんですが…

最近分かったことですが、叔父・叔母の結婚・(イトコの)出産直後には、毎回帰省してたようです

中でも一番憶えてるのはイトコがすべてこの世に生まれそろった頃です

母は叔父・叔母よりもちょっとだけ早く結婚したので、いとこの中でもボクと姉は少し歳がはなれてました

…”おっ、これこそが一つ目のツインレイの特徴♪と、思ったあなたっ!

杉山清貴とお目が高いっ!(笑)

当たらずとも遠からず!!(ほんまかいなw)

ツインレイと思われる従妹が物心つき始めてた頃、帰省した時のお話をしますね

従妹から見たボクらを初めて見た第一印象は、どこの誰かも知らない人たちが突然押しかけて来たふうに感じたでしょう

日常生活でまず会わない人たち(笑)

しかしすぐにうち解け、ほぼ毎日さばりつかれました(これ…方言なのかな?他の表現でどう言っていいか分からないけど、『紅の豚』で園児がワラワラ現れたシーンを思い浮かべていただければOKです♪) 

で、数日過ごすうちに自分で気づいたのか、親族の誰かが気づいたのか忘れましたが、ボクと従妹と母の眼の色が同じだと(実はもう一人おっちゃんもですが、仕事で一緒にいなかったので)いう声が上がりました

そして、ツインレイと思われる従妹とボクの手相が同じだとも…

ほらほら♪ツインレイにまた一歩近づきましたねぇ(え?母もツインレイなのかって?( ゚Д゚)チガイマスヨー)

そんなこともあってボクには母と従妹(とボク)が、他の親族とは違う何かで結ばれているような感じがしました

後日(その場だったかもです。)姉から聞いたところ、その頃から姉も3人に何らかしらの共通点(眼の色のような物理的なものぢゃなく)があるように見えた…感じたそうです(;・∀・)

ツインレイとの不思議な符合 『閑話休題』 エンジェルナンバーオンパレード

ところで、エンジェルナンバーってご存知ですか?

いわゆる”ゾロ目”なんですが、母とツインレイである従妹は誕生日がゾロ目です

ボクの誕生日はゾロ目ではないですが、姉の証言(笑)では難産でなければゾロ目だったそうです(午前1時に生まれた)…まぁ、多分にこじつけ要素はありますがw

また、実家の電話番号なんですがツインである従妹の誕生日とボクの生まれた年号の組合せになってます…確か家に電話が設置されたのは従妹が生まれた直後でした

個人宅の電話番号ではまだ希望の電話番号に出来なかった時代です

他にもエンジェルナンバーに関してはそんな呼び方を知らず”ゾロ目”って認識で、たくさんありましたw

ツインレイとの夢のような時間は過ぎて

しむ320さんによる写真ACからの写真

さて、話を従妹の家に行った時に戻しましょうか☆

もう子供の頃なので、どの位の期間親戚の家に滞在してたか忘れましたが…あっちゅう間に楽しい時は過ぎて実家に戻る日がやって来ました

その当日…

おっちゃんの家をおいとまする直前

ツインである従妹は一緒にいたひと時がよっぽど楽しかったのか・別れを惜しんだのか…ばあちゃんの尻にさばりついて『いやだぁ!!』とワンワンと大泣きしだしました

子供ごころに”ボクと離れたくないんだな…”と、図々しくもそれを見て直感的に思いました

『○○兄ちゃんと結婚するぅ!』と、幼児の他愛もない気持ちでしょうが当時従妹は言っていて、ボクもどう言えばいいのんだろ…”好き”と言うより”愛しい”と言った方がピッタリくるのかなぁ…従妹に関して何らかの感情があったのは確かです

まぁ、当時気にしてた歳の差もある程度歳をとってしまった今ともなれば気にはならないけど…当時は小学生高学年と幼女、ロリロリどころじゃなかったので気持ちは複雑でした(*´Д`)

そのためらいから従妹に対する感情を長い間封印してたとこないだ再会した時に感じました

その後も何回か遊びに行ったと思ってたんですが、姉によると従妹が大泣きした時の帰省以降、ばぁちゃんが亡くなるボクが高校2年の時までは行かなかったそうなんです(@_@)

わずか、数週間での出来事がボクにとっては何年分にも相当する記憶として残っていたんですね…

この思いがずっとボクの中で眠っていたことをツインレイである従妹と再会した時、気づかされてしまうんですが…その間のうん十年…何があったのか

今回はこれくらいにしときましょう

おつき合いいただきましてありがとうございます♪

旅団でした(^^♪

でわでわ、また別の記事でお会いしましょう♪

続きはこちら☆

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☆年齢差がある
☆片方もしくは両方既婚者・パートナーがいる
☆出逢ってから距離を置く・距離を置いてしまう
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