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ツインレイのサイレント期間考、大きく分けてⅠ期とⅡ期がある前編

木造校舎の階段

こんにちわ✨

ツインレイ情報が増えつつある昨今にも関わらず、当ブログをご覧いただきありがとうございます♪

ツインレイと出逢いその不思議な経験をし、その関係を探求している一般社団法人日本ツインレイ協会所属カウンセラー『旅団』です(^^)/

このブログはボクが実際に体験したツインレイのお相手さんとの間に起こったことを元に正真正銘ボク自身が書いています(*^_^*)

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ツインレイのサイレント期間…個人的には、調整(分離)期間と呼んだ方がしっくりくることを以前言ったんですが、その調整期間は大きく分けて第一期と第二期があると思うんです

その第一期と第二期の分岐点はどこにあるのか…あくまでも旅団視点にはなるんですが、お話していきますね

目次

ツインレイのサイレント期間(調整期間)はなぜ起こる?

木造校舎見上げる階段

調整(分離)期間の第一期は三次元的なもの→エゴ・執着が手放しできるかどうかなんですが、ボクも含め人ってどこに『エゴ』や『執着』がどこにあるかなんて普段意識してません

ツインレイに出逢える人…ツインレイ男性もツインレイ女性もこの世に生まれ育ってきてるため、今までの経験から三次元的な考えバリバリです

一方、三次元的なものに左右されない…もともとツインレイの二人の間にある深くつながっている『愛』も感じてるんですが、どうしても三次元的…顕在意識で処理してしまうためお互いにある時期が来るまではその『愛』がないもの・空気のように普段意識しないものになってるんです

ところがある時期が来て、ツインレイである二人が出逢うと主にツインレイ男性(女性であれば男性性の強い人)が二人の関係性を強く認識して暴走気味になってしまい、ツインレイ女性(男性であれば女性性の強い人)は関係性に気づかないんで、その暴走を止めたり関係性を気づかせ接続し直すために『宇宙ツインレイ見守りセンター』(by桔梗さん)の計画?によって一時的に分離させられるんですね

いわばボタンの掛け違いを直すため一旦ボタンを全部外してやり直すような時期がサイレント期間・調整(分離)期間なんです

ボクが経験したツインレイのサイレント期間(調整期間)第一期

ボクはツインレイである従妹に逢ったことにより、とんでもない力の暴走力が自分の中にあるのを身をもって経験しました

ご興味のある方は読んでみてください…

よくもまぁこんなに↑イベントてんこ盛りにして、サイレント期間に突入せざるを得ない状況になったもんです(苦笑)

二人の関係に気づくにはショック療法が一番なんでしょうが、今思い返してもかなりキツかったっす(ノД`)・゜・。

『ツインレイである従妹がパートナーと同居する→もう逢えない→自分が逢ってから感じたことが叶わない…』って畏れと母が亡くなったのが重なったことで頭は大混乱しました

当のツインレイである従妹は母が亡くなったことを連絡した際にボクが一大決心して伝えた告白をどう受け止めたのかは分からないんだけど、母の葬式も無事終わった頃パートナーが明日から来るというので、『これからは返信が遅れるけど、ごめんしてね』みたいな内容の連絡をしてきました

従妹としては、ごく当たり前に連絡してきたつもりだったんでしょうが母が亡くなってから葬式に至るまでの間、母の話をしたら返信をしてきくるんだけど、告白したことに関しての話になるとはぐらかすか返信してこなかったんで、”もう一回、はぐらかされたら、洗いざらいの今の気持ちを言おう…本物のツインであれば例え性的な話をしても縁が切れることはないだはずっ”と一大決心をしました

そしたら案の定はぐらかすような返信をしてきたので、今まで我慢してた怒り…パートナーのことではなく約束をドタキャンされたことに関してと従妹に対する想いを包み隠さず洗いざらいぶちまけました

今思えば、我慢も限界だったのは確かだけどこれもサイレント期間を遂行するための宇宙の計らいだったのかも知れません

ともあれ翌朝相当怒ってるような逆切れの返信…後から聞いたらボクの怒られたのがかなり怖かったかららしいです…が来ました

そして後日気分が落ち着いたのか、”自分勝手なのは私だった…ちゃんと○○兄ちゃんとも向き合わなきゃ”言ってきたので、”ホントかよ…”と思ったんですが、”じゃぁ、○月○日に逢おう”と返してみたら…

日をまたぎ翌朝、”やっぱり逢えない…どうしても怒られた時(の性的な部分)が今の私には卑猥にしか思えなく、あの夜(怒った日)の怖かった思いがフラッシュバックしてくる……当分、そっとして欲しい”と言われました

彼女がその時どう思ったかは知る由もないんですが、予想された展開ではあってボクのエゴ・執着・嫉妬・懐疑心が吐き出されてしまったのも確かです

そう…ここでかけ違えられたボタンが一気にはずされたんです

従妹はこのイベントをどう感じたのか今は知る由もないですが、それほど意識していなかった…あるいは親戚ってカテゴリーに押し込んでいた気持ちを整理していたかも知れません

その後連絡しても返信がこないことが続いたりもしましたが、稀に返信してくるときもあったけどそれまでのような頻度での連絡は控えました

そんな日々が続いたある日…イベントが起こるんです

それをきっかけにゆっくりとまた状況が変化していきます

どうなっていくんでしょう…今回はここまでにしときます

続きをお楽しみに!

最後までご覧いただきありがとうございました、旅団でした(^^)/

でわでわ、また別の記事でお会いしましょう♪

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