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ツインレイてホントにいるんかね?



ホントかどうかは分らんが不思議体験はしたよ



そなん?



人智の及ばんような意志があるんよ
この記事で分ること
★ツインレイは何故人を惹きつけるか
★ツインレイの起源と魂の階層
★日本には【一霊四魂】と言う考えがある
★ツインとは案外地味な愛
★ボクとツインレイとの出逢い
旅団提供コンテンツ
ツインレイの魅力と謎:なぜ惹かれるのか


もう一人のボク
誰しも一度は感じた事がありませんか
『自分の事をこんなにも深く分ってくれる人が
この世に本当にいるのか…⁈』
誰しも一度は、そんなことを思ったことが
あるんじゃないか
それはまるで鏡のように自分を映し出す
『もう一人の自分』
ツインレイとは、そんな存在だと言われています
だからこそ、その存在は自分を内側から見直す
きっかけになり、深い愛や氣づきを運んで
来たりもするんですね
運命の人のさらに先へ
映画や小説・アニメで描かれる『運命の人』とは
違い、ツインレイは単にロマンチックなだけじゃ
ありません
なぜなら魂レベルでの繋がりがあり人生そのものを
変えてしまう存在でもあるんですね
それだけに必ずしも最初から順風満帆ではなく
深い癒しがあるのに成長や進化を促すので、試練が
伴いがちです
しかしこのような複雑さこそが、ツインレイに
深みを与え魅力的にさせます
なぜ記事を書くのか
この記事を書くキッカケはボク自身が
『ツインレイかもしれない…』
という存在と出会い、人生が一変した経験が
あったから
『一体、ツインとどう向き合えばいいのか?』
これがホント分らなくて、ただ手探りで…
その時その時の出来事にとにかく向き合ってきた
だからこそ同じように悩んでる人がいたら
少しでもヒントや心の支えになればと思って
その一部始終をこのシリーズで書いていきますね



シリーズ第一回目は『ツインレイ』の名称の起源と魂のグループの中で7段階に分けられてる各名称と簡単な説明とボクがツインレイに初めて逢った場所と印象を書きます
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ツインレイの名称の起源は?


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ツインレイという言葉が降りた時期
ツインレイと言う言葉の初出は1999年とされて
います
ミシガン在住のリサ・J・スミスと言う人が
『サナンダ』と言う存在からチャネリングを通じ
受け取ったメッセージが由来だと言われています
そこから『ツインレイ』と言う概念が
広く浸透して行くことになったのです
ツインレイとは一つの魂が…
ツインレイを検索したら、このフレーズが
耳タコになるほどにどの情報にも溢れるように
出てくるはずです(笑)
中には桔梗さんの様な神さまと(ツインレイ)男性が
男性の一部(ろっ骨)から創った…
それが(ツインレイ)女性である‼
と、一歩踏み込んだ説もあるので異説を唱えられて
ワクワク感が刺激されるものもあります(^.^)
”ツインレイ”という言葉には、どことなく
神秘的な…
心を揺さぶる力が秘められているように思えます
ところでツインレイなんですが…実は比較的
新しい言葉なんです
最近は風の時代に入ったこともあり浸透しつつあり
情報もかなり多くなってきてます
広まった弊害として、恋愛観に偏った情報が増え
本質が見えにくくなってる問題もあります…
チャネリング情報へのスタンス
そもそもこの「ツインレイ」という概念自体が
チャネリングという方法で降ろされたもの
だから受け取った人自身の意識や色づけが
加わっている可能性も当然あるし…
中には光を装った闇の存在が語っている
場合だって考えといた方がいいのかも…
そう思うと、情報はあくまで参考程度にして
鵜呑みにするんじゃなく、自分自身の体験や
直感と照らし合わせていく方がずっと
大事だと感じています。
ツインレイの起源と魂の階層


ツインレイの起源と魂の階層
★サナンダという者
★魂の階層は7段階ある
★情報過多の時代にツインレイと向き合う
★真理に近いのは【一霊四魂】?
★【お茶の間ツインレイ】
『サナンダ』という者
それでは改めてツインレイの起源を書いた
引用文を見ていきます
ツインレイという言葉が地上に降りたのは、1999年にミシガン在住のスピリチュアリスト、リサ・J・スミスさんがサナンダより受信した事にはじまります。それが日本に伝わったのは、それから数年を過ぎてから、幾つかのサイトがネット上で、その一部を翻訳して伝えたことがきっかけでした。
SOPDETソプデトより抜粋
このサナンダについては『キリスト』とする話が
多くありますが、実際にはイエス・キリストとは
別の高次の存在だという説もあります
サナト・クマラと同じように、それぞれにいろんな
解釈があるんですね
そもそも、これはチャネリングを通じて伝えられた
ものなので、受け取る人の意識や解釈が大きく
影響している部分もあります
中には、光ではなく別のところから発せられた
ものが混じる可能性もゼロではありません
だからこそ、この様な話は『あくまで一つの考え方』
として軽く心に置く程度でいいのかもしれません
無理に信じ込まずに、自分自身の感覚やこれまでの
体験、価値観と照らし合わせながら、少しずつ
周りを見渡していけば、それが自然と自分なりの
真理に近づく道になると思うのです
魂の階層は7段階ある
これについても、正直なところあまりそのまま
鵜呑みにするものではないと思っています
そもそも、これを裏づける確かな根拠が
あるわけではなく、チャネリングを通じて
語られただけの話だからです
既にご覧頂いている方もいると思いますが
ひとつの参考情報として示されているので
ここではその内容を紹介するに止めておきます
ソウルメイトの中で一番関係が深い。宇宙で唯一無二の『魂のパートナー』
生まれ変わりを繰り返し得てきたことは、ツインレイに出逢うため
一人につき7人、男女ともに存在する
この世に生まれてくる前からワークを共にしてきた相手
一人につき12人存在する、近い波動を持つ存在
ツインレイからここまでが恋愛関係になり得る存在
一人につき144人存在する、考え方が似てはいるが恋愛関係にはならない
同じ目的に向って共に仕事をする存在
人生の中でも短い間に現れ、深い印象を残す存在
現れることによって内面的な変化がおき、自分の人生に真剣に向き合いようになる
地球に生まれる前から、出逢う事を魂が約束している相手
何かを氣づかせてくれるために出会う
鏡のように自分を正確に映し出す相手
カルマを解消する相手
こうして並べてみても、やはりこれらは
チャネリングから伝えられた話にすぎないと
個人的には思います
全部をそのまま信じ込むのではなく個々人で
自分自身の体感や価値観に照らし合わせながら
『今の自分に響くところだけ受け取る』
その程度でいいのかなと思います
ツインレイ情報に流されない為に
思い返してみると、『ツインレイ』という言葉が
今のように広まったのは、2018年から2019年ごろ
じゃなかったかと思います
それ以前は『ツインソウル』という表現の方が
よく使われていました
そして、いわゆる『風の時代』の始まりと言われた
2021年以降、ツインレイに関する情報は
一気に増えました
そのころから業者も多く参入するようになり
ツインレイの話がいつの間にか恋愛にばかり
フォーカスされがちになった印象があります
本来ツインレイは、精神的・魂的な成長を
促すものなのに、そこから大きく外れていく
流れが強まったように思います
もちろん恋愛としてツインを見ることが悪い訳では
ありません
ただ、これまでの自分の体験から感じるのは
ツインの本質はやっぱり
『自分をどう捉え直すか』
ここにあるんじゃないか…そう思っています
同じような情報ばかり集めて
『自分は正しいんだ!』
って思いたくなることもあるけど、むしろ自分とは
違う視点に触れ、その時々で受け容れられるものを
取り入れていく…
この方が結果として意識が広がるし、ツインとの
関係を深めるヒントになるんですよね(^.^)
真理に近いのは【一霊四魂】?
ボクの感覚では、ツインレイという概念よりも
むしろ日本に古くからある魂の捉え方…
【一霊四魂】の方が、ツインレイの真理に
近いんじゃないかと思っています
【一霊四魂】は、神智学でいうところのエーテル体
アストラル体、メンタル体、コーザル体とも
対応しているとも言われています
それぞれを調和させ、統合していくことで成長や
精神的成熟を目指すという考え方は、ツインレイが
出逢う目的とも深く繋がっているように感じます
『ツインレイと統合』って言葉がよく使われるけど
それは外側の誰かとだけ繋がることじゃなくて
自分の中の魂の各層をしっかり調和させていく…
それが実は一番の近道なんじゃないかなって
だから、ツインレイの学びを深めたいと思った
時ほど、【一霊四魂】に目を向けてみるのも
面白いと思うんです
【お茶の間ツインレイ】
『ツインレイ』という言葉はネットやSNSを通して
広まりましたが、その多くは恋愛の話に偏りがちで
本当のところが見えにくくなっている感じがします
だけど、ツインレイって実はもっと地味で
日常にとけ込んでいる様なものじゃないでしょうか
『運命の人』『特別な相手』を見つけられれば
幸せになれる✨
ここまで書いてきたようにそういう感覚で
ツインを追い求めることは悪くはないんですが…
本氣でツインレイの道を歩むようになると、それが
単なる恋愛や外側の誰かを追い求める話では
なくなっていくんですよね💦
ツインレイに出逢う最大の目的は、イヤでも
自分自身に向き合わされることです
そこでは、内側のバランスを整え、不調和を
見つけては癒し、また向き合っていく…
その繰り返しの中で、氣がつけば成長や統合が
進んでいく
ツインレイとは、決して特別な誰かを手に入れて
満たされる関係じゃない
むしろ、自分自身と調和し、自己統合していく
きっかけになる存在なんです。
そして、そうやって統合が進むと、身体はとうに
そのバランスを取りながら、陰と陽を調和させて
生きている自分を支えてくれてたのも分ってきます
心と身体がひとつになって加速していくこの感じ…
答えは結局、外側じゃなく内側にあったんだと
氣づかされる…
この感覚を表現したのが『青い鳥』であり
次の動画にある『水の恋』だと思うのです
動画にもあるように何氣ない普通の恋…
にこそツインレイ…
魂を分けた存在はいてツインレイの学びも
そこにあるように思います
魂を分けた相手がいるとしたら、それは特別な
舞台の上で出逢うわけじゃなく、むしろ当たり前の
毎日の延長にひょっこり現れるもの…
→そんな考えからツインレイと言うのは
日常の延長線上にあると言う意味を込め
ボクはお茶の間ツインレイと
呼んでいます(笑)
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特別な人とはツインレイと言う
言葉のない時代から逢っていた!


特別な人とはツインレイと言う言葉のない
時代から逢っていた!
★始まりは母の愛した街
★母と従妹とボク
★約束の地
ここからは完全に個人的な体験談です
広く一般的なものではないでしょうが
ツイン問題に悩む人のヒントになれば幸いなので
包み隠さず本当に体験してきたことを
書いていきますね
始まりは母の愛した街
ボクが生まれたのは、母の故郷だった
穏やかで活気があって、母が心から愛した地元
でも、生まれてすぐ父の仕事でそこを離れた
母にとっては、そこから見れば『最果ての地』の
ような場所へ引っ越すことになったんだ
そのせいか、母は亡くなるまでずっと地元の言葉を
忘れることなく話し続けていた
今じゃ家族みんなで転勤なんてあまり聞かないけど
ボクが子どもの頃はそれが普通だった
そして当時は社宅が当たり前だったんだけど
それがちょっとした最先端のライフスタイルだった
でも、そんな大人の事情なんて子どもには関係ない
もちろん引越し先に親戚はいないし、母は時々
『結婚しなきゃ、あの街を出ることもなかった…』
なんて冗談っぽく言ってたけど、本当は強い望郷の
思いがあったんだろうな…
かなりの距離があったから、まだ新幹線もない時代
毎年帰省なんてできるはずもなかった
おじさんやおばさんの結婚や出産みたいに、何か
大きな用事があった時だけ
2〜3年に一度、母がボクと姉を連れて帰省していた
長距離列車に揺られながら母の『帰るべき場所』へ
向かう時間は小さなボクらにとっても特別な楽しみ
だったのは間違いない
氣づきはすぐそばにー母と従妹とボク
従妹がツインだと分ったのは本当に最近のこと
子どもの頃にはもちろんそんな言葉もなくて
ただ何となく他の人とは違う何かを感じていた
不思議なのは、その当時からなぜか母と従妹とボク
この3人だけが他の親戚とは違う空氣を纏っていた
血の繋がりはもちろんある
でも、それ以上にもっと深いところで繋がっている
ような氣がしてならなかった
後になって分かったけど、姉も当時から同じように
感じていたらしい
そしてこの3人だけが何か違う空氣を纏っていた
ことを、まるで証明するかのようなあ出来事が…
何十年も経ってから、久しぶりに従妹に逢って
わずか2ヶ月後に、母がボクと従妹の誕生日の
ちょうどど真ん中の日…
しかもゾロ目の日に母が亡くなった
偶然なんかじゃな…いや、偶然であってたまるか
母はきっと、ボクと従妹がもう一度深く繋がる
ための“サイン”を残してくれたんだと思う
『特別な関係だよ』って、そう伝えたかったのかも
知れない
お試しは突然やって来る


この亡くなった日だけでなく大いなる意志の力が
働いているとしか思えないような偶然…
→シンクロが後から後から湧き、そして過去の
シンクロも発見されてきたんです


約束の地
ツインとの間のシンクロの数々
話は少し前後するけど
母が生まれ育ち、ボクが生まれたあの街は
どうにも昔から特別だった
100kmほど離れた場所にいても
ふと気がつくと呼ばれているような
吸い寄せられるような感覚がある
その土地に入ると空気が変わり
身体の奥の淀みがスッと流れ出すみたいに軽くなる
心の奥底が勝手に浄化されるような
不思議な場所だった
2021年10月に訪れた時も
ただそこに立っているだけで
理由のないワクワクが湧きあがり
何か奇跡が起こりそうな氣がしてしょうがなかった
思えばこの感覚は、2019年に何十年ぶりかで
従妹に逢った時にも感じていてまるでこの街
そのものが【約束の地】だったかのように思えた
期待のないワクワクが奇跡を生む


これは、従妹に何十年ぶりかに逢った2019年にも
感じたこと
まるでそのボクの生まれた街が【約束の地】で
あるような感覚だったかのように思えた
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この記事のまとめ


項目のまとめ
ツインレイの起源と魂の階層
★サナンダという者
★魂の階層は7段階ある
★情報過多の時代にツインレイと向き合う
★真理に近いのは【一霊四魂】?
★【お茶の間ツインレイ】
★出逢いは生まれた時から
★母と従妹とボク
★約束の地
ツインレイとは自己統合への氣づき
ツインレイとは自己統合への氣づき
ツインレイの本質は『外側の誰かを見つける』
ことではなく、自分自身と向き合い、自己統合を
果たすことにあります
そう…自己統合こそが真のツインレイとの
出逢った目的です
近年、ツインレイ情報は急速に広がり、恋愛観に
偏りがちな解釈が増えています
しかし、真のツインレイとの出逢いは、単なる
『運命の恋』ではなく、時に自分の内面を見直し
魂の成長を促す厳しい過程でもあるのです
ボク自身の体験を振り返っても、外側のツインを
追い求めていた時は、ただ苦しくなるばかりで
何も見つけることができませんでした
けれども、自分の心に向き合い、不調和や痛みを
癒すことを始めた時、ツインとの繋がりが
『成長のための道標』であることに気づきました
情報が溢れる現代だからこそ誰かが語る二元論的な
『正解』に振り回されるのではなく、自分の感覚や
価値観を大切にしたいところ
答えは、外側ではなく内側にあります
そしてその内側に向き合う過程こそがツインとの
真理を見つけるヒントになるはずです
今回はこれで以上です
ツインレイとの再会を願うあなたへ
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